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        <title>一般社団法人オープン＆ビッグデータ活用・地方創生推進機構</title>
        <link>/archives/vled/</link>
        <description>一般社団法人オープン＆ビッグデータ活用・地方創生推進機構は、公益事業者等が保有するデータのオープンデータ公開を推進し、国・地方公共団体のデータと組み合わせてビッグデータとして利活用することによって、地方創生を推進するとともに、経済の活性化を行うための組織として設立いたします。</description>
        <language>ja</language>
<copyright>(c) 2021 Vitalizing Local Economy Organization by Open data &amp; Big data. ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>
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        <item>
            <title>2020年度 勝手表彰の表彰</title>
            <description><![CDATA[<p>2021年3月5日(金)、2020年度勝手表彰の表彰式をオンラインにて実施いたしました。
今年度は、最優秀賞「東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト」をはじめとした計20件の取組を表彰いたしました。<br>
<img alt="202103-utilize_0.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_0.jpg" width="600" height="338" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

今年度の表彰式の様子はYouTubeにてアーカイブでご覧いただけます。<br>
<a target="_blank" href="https://www.youtube.com/watch?v=LyzLmKVjwE0">https://www.youtube.com/watch?v=LyzLmKVjwE0</a>

</p>

<p>2020年度利活用・普及委員会 勝手表彰につきまして、受賞者からのコメントを頂戴いたしました。<br />
また、各受賞作品および選定理由等につきましては、以下のとおりです。
</p>

<table border="0" style="width: 634px; height: 288px;">
<tbody>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#ffd700;font-weight:bold;text-align:center;">最優秀賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト<br>
<a target="_blank" href="https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/">https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>東京都<br />
 <img alt="202103-utilize_1.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_1.jpg" width="350" height="208" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>新型コロナウイルス感染症の拡大という、これまでにない危機に対し、オープンデータ・オープンソース、そしてシビックテックの活用という新たな手法を取り入れながら構築した「東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト」が、最優秀賞を受賞したことを大変嬉しく思います。今回の受賞を励みとし、引き続き改善・改良を図りながら、新型コロナウイルス感染症に関する正確な情報を、迅速に発信してまいります。</td>
<tr>
 <th>選定理由</th>
 <td>
 ・公的サービスのオープンソースプロジェクトとしては世界規模で見ても優れた事例となった。オープンデータとシビックテックの力を広く社会に知らしめる結果となった。<br>
 ・オープンソース化など波及効果も含めてシビックテックらしい活動。今年を象徴する取組みとなった。<br>
 ・Slackに協力者3万人、GitHub 2千フォーク、日本のシビックテックを大いに盛り上げた！<br>
 ・行政が作成し、オープンソースとして公開したことで、全国で利用され、オープンソースの意義・必要性の周知に貢献しました。<br>
 </td>
</tr>
</tbody>
</table>

<table border="0" style="width: 634px; height: 288px;">
<tbody>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#ffd700;font-weight:bold;text-align:center;">優秀賞（2点）</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">シン・テレワークシステム／自治体テレワークシステム<br>
 <a target="_blank" href="https://telework.cyber.ipa.go.jp/news/">https://telework.cyber.ipa.go.jp/news/</a><br>
 <a target="_blank" href="https://telework.cyber.ipa.go.jp/lgwan/">https://telework.cyber.ipa.go.jp/lgwan/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>
 独立行政法人情報処理推進機構<br>
 <img alt="202103-utilize_2-1.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_2-1.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 地方公共団体情報システム機構<br>
 <img alt="202103-utilize_2-2.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_2-2.jpg" width="350" height="197" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 東日本電信電話(株)<br>
 <img alt="202103-utilize_2-3.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_2-3.jpg" width="200" height="319" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 ○ 独立行政法人情報処理推進機構<br>
 突然のご連絡で大変驚きましたが、ご評価頂きありがとうございます。コロナ禍において何か社会に貢献できないかを考えた結果、多くの皆様にご利用いただき少しでも皆様の事業継続のお力になれたことうれしく思います。引き続き皆様のお力になれるよう精進します。<br>
 <br>
○ 地方公共団体情報システム機構<br>
 優秀賞にご選出いただき大変光栄に思います。
 LGWANを利用した自治体テレワークシステムは、「新しい日常」に対応したセキュアなデジタル基盤として大変好評で、500を超える自治体で活用されています。
 今後も自治体における働き方改革やDX推進の支援に取り組んでまいります。<br>
<br>
 ○ 東日本電信電話株式会社<br>
 この度は、シン・テレワークシステムに関する取り組みを評価いただき、心より感謝申し上げます。
 コロナ禍で多くの方がテレワークに困っている状況下で多数の実験参加者様からの協力・支持をいただけた結果だと思います。
 実験に参加していただいた皆様に感謝するとともに、今後もこのような社会課題の解決に貢献していきたいと考えています。
 </td>
<tr>
 <th>選定理由</th>
 <td>
 ・新型コロナ禍でのテレワークの最大の障壁であるネットワークインフラの問題を技術的に解決し、10万人以上が利用する実サービスとして提供している点を高く評価します。「自治体テレワークシステム for LGWAN」と合わせて、柔軟な働き方を促進するツールとしてさらに進化していくことを期待します。<br>
 ・行政の重要課題のひとつであるテレワークの推進に大きく貢献したと思います。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">COVID-19感染予測（日本版）<br>
 <a target="_blank" href="https://datastudio.google.com/reporting/8224d512-a76e-4d38-91c1-935ba119eb8f/page/ncZpB?s=nXbF2P6La2M">https://datastudio.google.com/reporting/8224d512-a76e-4d38-91c1-935ba119eb8f/page/ncZpB?s=nXbF2P6La2M</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>Google<br>
 <img alt="202103-utilize_3.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_3.jpg" width="350" height="166" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 We're very honored to receive the Excellence Award. COVID-19 has had a tremendous impact on the world and we are humbled to play a small part in helping the community fighting against the pandemic. We would like to thank all the professionals on the front line whom this technology was built to help, as well as our numerous partners who helped develop this technology, especially Harvard Global Health Institute and Keio University.<br>
 <br>
 この度は、優秀賞を頂戴し大変光栄に存じます。COVID-19 が世界に広く影響を及ぼす中、弊社のCOVID-19 感染予測モデルが、感染症対策の一助となることを願うと共に、現場で日々尽力されている医療従事者をはじめとする様々な関係者の皆さまに心からの感謝を表します。また、Harvard Global Health Instituteや慶應義塾大学をはじめとする本モデルの開発にご助力いただきました皆さまにも、改めて深く感謝申し上げます。"
 </td>
<tr>
 <th>選定理由</th>
 <td>
 ・オープンデータと民間企業のアセットをかけあわせることで実現される高度なサービスの実例。Googleでは環境分野において都市間比較できるダッシュボードを提供するなど、公益性を評価できる取組がほかにもある。<br>
 ・データの可視化だけではなく、AIによる予測という高度な活用を行っている。<br>
 ・厚労省によるCSVオープンデータ活用事例！<br>
 ・世界の感染予測を行い、公開した意義は大きいと思います。
 </td>
</tr>
</tbody>
</table>

<table border="0" style="width: 634px; height: 288px;">
<tbody>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#ffd700;font-weight:bold;text-align:center;">貢献賞（6点）</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">WheeLog!<br>
 <a target="_blank" href="https://www.wheelog.com/hp/">https://www.wheelog.com/hp/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>一般社団法人WheeLog<br>
 <img alt="202103-utilize_4.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_4.jpg" width="350" height="254" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
この度は、みんなでつくるバリアフリーマップ「WheeLog!」の取り組みを評価いただき大変うれしく存じます。これからもバリアフリー情報のオープンデータを活用して「車いすでもあきらめない世界」の実現に取り組んでまいります。ありがとうございました。
 </td>
<tr>
<th>選定理由</th>
 <td>
 ・既に認知度の高い活動ですが、課題当事者(車椅子利用者）参加型活動の象徴的な存在。<br>
 ・ますます今後の発展が期待される。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">japanese-addresses（Geolonia住所データ）<br>
 <a target="_blank" href="https://geolonia.github.io/japanese-addresses/">https://geolonia.github.io/japanese-addresses/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td> (株)Geolonia<br>
 <img alt="202103-utilize_5.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_5.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 この度は、貢献賞並びにCode for Japan賞をいただき誠にありがとうございます。アップデートなどにまだまだ解決すべき課題がたくさんありますが、今回の受賞をモチベーションとして今後も努力してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。
 </td>
<tr>
 <th>選定理由</th>
 <td>
 ・不動産業界が必要とする基礎データを自らのリソースで維持管理しつつオープンデータとして提供する姿勢を高く評価します。<br>
 ・政府がなかなかオープンデータにしない住所データを、民間が先駆けてオープンデータにした意義は大きいと思います。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">COVID-19 Japan 新型コロナウイルス対策ダッシュボード<br>
 <a target="_blank" href="https://www.stopcovid19.jp/">https://www.stopcovid19.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>(株)jig.jp 福野 泰介 氏<br>
 <img alt="202103-utilize_6.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_6.jpg" width="263" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 表彰いただきありがとうございます。累計PV700万以上、オープンデータに出会って10年目の節目、意図せず大いに活用できる機会となりました。これを励みにオープンデータを21世紀を代表するインフラとするべく活動を続けます！
 </td>
<tr>
<th>選定理由</th>
 <td>
 ・一般の方々によく参照されている。<br>
 ・公開情報をもとに、必要情報を編集・可視化したことで、情報発信の重要性に対する理解を深めたと思います。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">LODチャレンジ<br>
 <a target="_blank" href="https://2020.lodc.jp/">https://2020.lodc.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>LODチャレンジjapan実行委員会<br>
 <img alt="202103-utilize_7.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_7.jpg" width="350" height="204" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>この度は、素晴らしい賞をいただきありがとうございました。Linked Open Dataを中心としたオープンデータの利活用の促進を目的として「LODチャレンジ」の開催を初めてより、気が付けば10年が経過しました。
ここまで続けてこれたのは、運営に携わってくだされた有志の皆さま、そして何より、毎回、素晴らしい作品を応募いただいた参加者の皆さまのおかげです。
今後もこのLODチャレンジを通じた「つながり」を大切にして、オープンデータの更なる推進に貢献させていただきたく思いますので、よろしくお願いいたします。</td>
</tr>
<tr>
 <th>選定理由</th>
 <td>
 オープンデータに関するコンテストのさきがけとして10年もの間に渡り継続されている点について、運営者とすべての参加者に対して敬意を表します。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">新型コロナウイルス感染症対策のためのデータ公開支援（Code for Japan）と新型コロナウイルス感染症オープンデータ公開（福井県）<br>
 <a target="_blank" href="https://www.code4japan.org/activity/stopcovid19">https://www.code4japan.org/activity/stopcovid19</a><br>
 <a target="_blank" href="https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/toukei-jouhou/covid-19.html">https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/toukei-jouhou/covid-19.html</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>Code for Japan<br>
<img alt="202103-utilize_8-1.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_8-1.jpg" width="350" height="285" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 福井県<br>
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>○ Code for Japan<br>
Code for Japanの活動を評価して頂き感謝申し上げます。
オープンデータがあれば、自治体の情報発信をシビックテックの力でサポートすることができます。
新型コロナウイルス感染症に関する情報のオープンデータ化を後押しするために、データの標準フォーマットを設計して公開し、さまざまな方と協力して自治体に展開を進めてきました。
ご協力頂いた各地のシビックテック、東京都、総務省、内閣官房IT室、地域情報化アドバイザー、オープンデータ伝道師の方々に深く感謝申し上げます。
また、オープンデータ化を求めて自治体に働きかけられた開発者の皆様、信じてオープンデータを公開してくださった自治体の皆様に心より敬意を表します。<br>
<br>
○ 福井県<br>
この度は、本県の取組みを「貢献賞」として選定いただき、誠にありがとうございます。
今回の受賞は、Code for Japan様やオープンデータを活用いただいた民間有志の方々の御協力があってのものです。
そうした方々にあらためて感謝を申し上げるとともに、今後とも積極的にオープンデータ推進に取り組んでまいりますので、一層の御理解、御協力をお願いします。</td>
</tr>
<tr>
 <th>選定理由</th>
 <td>注目集まるコロナ感染情報をオープンデータでいち早く伝えることにつながった！</td>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">Project PLATEAU<br>
 <a target="_blank" href="https://www.mlit.go.jp/plateau/">https://www.mlit.go.jp/plateau/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>国土交通省都市局都市政策課・都市計画課<br>
 <img alt="202103-utilize_9.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_9.jpg" width="350" height="244" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 国土交通省では3D都市モデルの整備・オープンデータ化を行うProject "PLATEAU"（プラトー）を進めています。
 3D都市モデルの整備とこれを活用したユースケースの開発を進めることで、まちづくりのデジタルトランスフォーメーションを目指しています。
 令和3年4月には、今年度整備した全国約50都市の3D都市モデルのデータセットをオープンデータ化するとともに、3D都市モデルの整備や利活用のための各種ドキュメントやソースコードも公開予定です。
 ぜひ官民の幅広い分野でご活用いただき、全国で多様なソリューションを生み出して頂きたいと思います。
 </td>
<tr>
 <th>選定理由</th>
 <td>我が国初の本格的なデジタルツイン基盤。使いこなせるか、自治体や民間側の知恵が必要。今後の発展に期待。</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<table border="0" style="width: 634px; height: 288px;">
<tbody>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#ffd700;font-weight:bold;text-align:center;">スポンサー賞（9点）</th>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ デジタルリスク協会賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">あんしん給食管理<br>
 <a target="_blank" href="https://www.city.fukuoka.lg.jp/kyoiku-iinkai/kenko/child/kyushoku/line_syogakko_kondate.html">https://www.city.fukuoka.lg.jp/kyoiku-iinkai/kenko/child/kyushoku/line_syogakko_kondate.html</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>福岡市
 <img alt="202103-utilize_11-1.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_11-1.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 公益財団法人九州先端科学技術研究所
 <img alt="202103-utilize_11-2.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_11-2.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 <br>
 LINE Fukuoka(株)<br>
<img alt="202103-utilize_11-3.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_11-3.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 ○ 福岡市<br>
 この度は素晴らしい賞をいただきありがとうございます。関係者のみなさまの協力を賜り、自治体として先駆的に取組むチャンスをいただいたことに改めて感謝した次第です。
 今後とも、子ども達のために美味しい給食と食に関する情報をしっかりと届けていきたいと思います。<br>
 <br>
 ○ 公益財団法人九州先端科学技術研究所<br>
 このたびは、名誉ある賞をいただきまことにありがとうございます。
 今回の栄誉を励みとし、これからもなお一層の研鑽を重ねます。現在地などの位置情報に連動して様々なオープンデータを検索できる「BODIK DX API」の提供を通じて、引き続きオープンデータの普及推進に取り組んでまいります。<br>
 <br>
 ○ LINE Fukuoka<br>
 この度は、名誉ある賞をいただきましたことを心より感謝申し上げます。
 LINE Fukuokaはこれからも、福岡市LINE公式アカウントなどの事業を通じて、先端技術と市民のアクションにより進化するまち「市民参加型スマートシティ」を実現するため、取り組みを加速させて参ります。
 </td>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>
 以前は詳細献立表による目視でのチェックをされていた、学校給食献立におけるアレルゲンチェックという社会的課題を解決するために、オープンデータを利活用した新しいサービスを提供している点を評価いたしました。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ iU賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">GIGAスクール構想<br>
 <a target="_blank" href="https://www.mext.go.jp/a_menu/other/index_00001.htm">https://www.mext.go.jp/a_menu/other/index_00001.htm</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>文部科学省<br>
 
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>確認中</td>
</tr>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>
 教育分野のデジタル化は極めて重要であり、インターネットの活用と、一人一台端末の導入により、学び方、教え方や、家庭とのコミュニケーションの在り方が、今後、大きく変わっていくと思われます。加えて、コロナ禍で登校できない状況でも、休校せず、在宅で授業を受けられるなど、大きなメリットもあります。これらの点を評価して、今後の期待も込めて、選定いたしました。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ BODIK賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">探求学習地図アプリ<br>
 <a target="_blank" href="https://demo.lmlabs.tech/#/portal">https://demo.lmlabs.tech/#/portal</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>(株)ローカルメディアラボ<br>
 <img alt="202103-utilize_14.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_14.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 憧れの"勝手表彰"にお選びいただき、心より感謝申し上げます。
探求学習地図アプリは、経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業の一環として、福岡県行橋市で取り組んだ防災教育ワークショップ用に開発しました。その後、OSSとしてソースコードを公開しています。
ワークショップでは、オープンデータを地図上に見える化し、参加した子どもたちが街歩きで得た情報とマッシュアップしました。子どもたちの活き活きとした取組の様子がとても印象的でした。</td>
</tr>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>
 「探求学習地図アプリ」は、単に地図上に情報をマッピングするだけでなく、将来を担う子供たちのデータリテラシー向上に繋がる仕組みが組み込まれている事に可能性を感じました。教育の現場でも、このようなアプリを活用し、自然とデータに親しむような環境が作れると良いと思います。
 また、開発元のローカルメディアラボさんは、Code for Kyushuの取組みなど、九州エリアでシビックテックを推進しており、今後も更なる活躍を期待することから選定させて頂きました。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ 融合研究所賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">PolityLink<br>
 <a target="_blank" href="https://politylink.jp/">https://politylink.jp/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>薄井 光生 氏、横山 稔之 氏、作花 健也 氏<br>
 <img alt="202103-utilize_10.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_10.jpg" width="262" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 <div style="text-align:center;">photo:薄井 光生 氏</div>
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 この度は誠にありがとうございます。PolityLinkは政治に関する正確な情報に簡単にアクセスできるポータルサイトです。皆さんが政治と気軽に向き合うきっかけとなれれば光栄に思います。是非使ってみてください！
 </td>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>確認中</td>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ CiP協議会賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">スタジオジブリ作品の場面写真の無償提供<br>
 <a target="_blank" href="https://www.ghibli.jp/info/013344/">https://www.ghibli.jp/info/013344/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>(株)スタジオジブリ<br>
 <img alt="202103-utilize_13.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_13.jpg" width="350" height="235" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 まさか、このような賞を頂けるとはまことに望外のこと、ただただ驚いております。評価していただきまして、誠にありがとうございました。
 今回の無料画像公開は鈴木プロデューサーの発案で、ジブリファンに対する恩返しの気持をこめて実現したものです。
 社内では広報だけでなく、著作権管理、映像、商品企画、海外事業などの部署の理解と、顧問弁護士さん、公式サイト管理者さんの協力を経て、ようやく実現することができました。
 ファンの皆さんには、これからも末永くスタジオジブリ作品を愛していただけたら、とても嬉しく思います。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>
 人気の高いスタジオジブリ作品の画像が無償提供されることは、画像のオープンデータ化が進み始めている今の時代に非常に影響力の高い取組みであることを評価し、選定いたしました。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ インフォ・ラウンジ賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">写真オープンデータのプラットフォームOpenPhotoに公開した写真を子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」に活用した取組み<br>
 <a target="_blank" href="https://iko-yo.net/">https://iko-yo.net/</a>
 <a target="_blank" href="https://openphoto.app/c/owariasahi">https://openphoto.app/c/owariasahi</a>
</td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>アクトインディ(株)<br>
 <img alt="202103-utilize_15-1.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_15-1.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 尾張旭市<br>
 <img alt="202103-utilize_15-2.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_15-2.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 日進市<br>
 <img alt="202103-utilize_15-3.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_15-3.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 ○ アクトインディ株式会社<br>
この度は弊社のオープンデータの取り組みを2018年度に続き評価をして頂き大変嬉しく思っております。
尾張旭市様、日進市様と共に受賞ができ大変光栄です。
写真等の画像ニーズは益々需要が広がっていくと思います。
OpenPhotoは大変活用しやすい画像オープンデータプラットフォームですので、多数の自治体に拡充する事を期待しています。
今後も、画像を含むオープンデータの活用を通じ、全国の子育て世代に価値のある情報を発信して参ります。<br>
<br>
○ 尾張旭市<br>
この度は、表彰いただきありがとうございます。
尾張旭市では、名古屋大学様にご協力いただき、7市町（瀬戸市・長久手市・日進市・みよし市・豊明市・東郷町・尾張旭市）で連携してオープンデータの推進に取り組んでおります。多くの方の御支援、御協力により、今回受賞できたと思います。
今後も住民サービス向上、職員の負担軽減につなげられるよう、オープンデータ推進に取り組んでまいりたいと思います。<br>
<br>
○ 日進市<br>
この度は、本市のオープンデータへの取り組みを評価いただきありがとうございます。オープンデータの中でも、画像データは、様々な場面での活用が期待できるものであると感じております。
今回の受賞を励みに、より利活用しやすいデータの提供を目指し、引き続き、画像オープンデータをはじめ、オープンデータの推進に努めてまいります。
</td>
</tr>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>
 尾張旭市・日進市が写真オープンデータのプラットフォームOpenPhotoに公開した公園の写真を、アクトインディ株式会社が「子どもとお出かけ情報サイト：いこーよ」に取り込んで活用しました。このように、自治体→民間企業→民間企業→エンドユーザといった形で、オープンデータをバトンのようにつないで市民向けサービスを効率的に充実化する取り組みが全国で広がることを期待しています。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ Code for Japan賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">japanese-addresses（Geolonia住所データ）<br>
 <a target="_blank" href="https://geolonia.github.io/japanese-addresses/">https://geolonia.github.io/japanese-addresses/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>(株)Geolonia<br>
 <img alt="202103-utilize_5.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_5.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>
 この度は、貢献賞並びにCode for Japan賞をいただき誠にありがとうございます。アップデートなどにまだまだ解決すべき課題がたくさんありますが、今回の受賞をモチベーションとして今後も努力してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>オープンデータは、機械判読可能な形で流通することが大切です。しかし、現状ではデータクレンジングに多大な労力を要し、「米ではなく餅」の形で配布されたオープンデータがたくさんあることも事実です。
貴社が取り組まれた住所マスターデータである「Geolonia住所データ」は、まさに、カッチカチの餅を誰でもおいしく食べられるようにしてくれたものです。そうしたことを表現したくて、「おいしそうに焼けた餅の絵」を副賞として差し上げたいと思います。そして、わたしたちも、貴社のようなインパクトを生み出せるよう、さらにがんばっていきたいと思いを新たにいたしました。このたびはまことにおめでとうございます！
</td>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ スナック恭子賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">「誰も取り残さない～No one left behind」<br>
 <a target="_blank" href="https://www.youtube.com/watch?v=W5-nMq91DWk">https://www.youtube.com/watch?v=W5-nMq91DWk</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>村井 純 氏<br>
 <img alt="202103-utilize_16.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_16.jpg" width="350" height="322" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞コメント</th>
 <td>確認中</td>
</tr>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>確認中</td>
</tr>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#fff3b8;font-weight:bold;">○ ダッシュボード賞</th>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">作品名<br />(活動名称)</th>
 <td style="width: 550px;font-weight:bold;background-color:#faf0e6;">エレクトリカル・ジャパン<br>
 <a target="_blank" href="http://agora.ex.nii.ac.jp/earthquake/201103-eastjapan/energy/electrical-japan/">http://agora.ex.nii.ac.jp/earthquake/201103-eastjapan/energy/electrical-japan/</a></td>
</tr>
<tr>
 <th>受賞者</th>
 <td>北本 朝展 氏（国立情報学研究所(NII)）<br>
 </td>
</tr>
<tr>
<th>受賞コメント</th>
 <td>エレクトリカル・ジャパンは、東日本大震災を契機に始まった、電力関係のオープンデータ活動です。「データベースは更新が命」をポリシーに飽きずに改善を続けた結果、震災10年に合わせて、ありがたくも2回目の受賞となりました。近年は気候変動への対応や再生可能エネルギーの普及がうねりとなって、世界的な規模で産業構造が大きく変わりつつあります。このデータベースも、危機対応を超えて人類の持続可能性にも貢献できるよう、今後も活動を継続する所存です。</td>
</tr>
<tr>
 <th>スポンサーコメント</th>
 <td>重要インフラ、電気。2011年の震災以来、更新し続け、全国16,000を超える日本最大の発電所データを独自構築。
構築のプロセス、既存データの問題に対する記事を含め、オープンデータ活用社会への大きなヒントとなる。</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<table border="0" style="width: 634px;">
<tbody>
<tr>
 <th colspan="2" style="background-color:#ffd700;font-weight:bold;text-align:center;">コンプリート賞（3点）</th>
</tr>
<tr>
 <td colspan="2">※今年度、県内市町村のオープンデータの取り組み率が100％になった都道府県を表彰します。<br />
 <span style="font-weight:bold;">青森県<br>
 <img alt="202103-utilize_17.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_17.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 石川県<br>
 <img alt="202103-utilize_18.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_18.jpg" width="263" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
 静岡県
<img alt="202103-utilize_19.jpg" src="/archives/vled/news/202103-utilize_19.jpg" width="350" height="264" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
 </td>
</tr>
<tr>
 <th style="width: 180px;">受賞コメント</th>
 <td>○ 青森県<br>
 コンプリート賞」の表彰ありがとうございます。
 青森県では、２０１９年３月に「あおもりＩＣＴ利活用推進プラン」を策定し、オープンデータを推進しています。
 ２０２０年度は、新型コロナウイルスの影響から、当初予定していた取組が思うように実施できないといったことがございましたが、市町村の皆様の御尽力で、県内全ての自治体がオープンデータの取組開始に至りました。
 今後も、取組を止めることなく、提供するデータ内容の充実と利活用促進を、県内市町村や企業、関係団体と一緒に進めてまいります。<br>
 <br>
 ○ 石川県<br>
 この度は「コンプリート賞」をいただき、誠にありがとうございます。
 石川県では、各市町を対象とした「オープンデータリーダ育成研修」を開催するなど、県内市町と一丸となりオープンデータの推進に取り組んできました。今回の受賞は、各市町を含めた取り組みが評価されたものと思います。
 今後とも、オープンデータの推進に一層取り組んでまいりたいと思います。<br>
 <br>
 ○ 静岡県<br>
 この度は「コンプリート賞」をいただき、ありがとうございます。
静岡県は、平成25年に都道府県では初となるオープンデータカタログサイトを開設し、現在では県及び県内全ての市町のオープンデータを「ふじのくにオープンデータカタログ」から閲覧・ダウンロードすることができます。
今回の受賞は、県内市町の皆様の御協力と御尽力あってのものだと思います。
引き続き、オープンデータの推進のため、取組を行ってまいります。
 </td>
</tr>
<tr>
 <th>選定理由</th>
 <td>オープンデータ化取り組み率100％を達成したことを表彰させて頂きます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<!--
<p>
【審査委員長講評】<br />
今年で8回目の表彰になる。勝手に表彰する取り組みであり、「受賞頂きまして、ありがとうございます。」とみなさまに感謝を伝えたい。<br />
しかし今回、新型コロナの影響で式典が中止となったことは痛恨であった。受賞者のみなさまには感謝だけでなく、お詫びの意を伝えたい。
同時に、この世界的な難題を解決するためにオープンデータが貢献できることを強く念じる次第である。<br />
<br />
授賞された皆様の取り組みからは、所有するデータをオープン化することから前進し、それが社会経済に実際に役立つ成果が求められていることを実感する。
行政、防災、教育、生活、観光、ビジネス。受賞のジャンルも多岐にわたり、政府、自治体、公益法人、株式会社、個人と顔ぶれも多様となっている。その広がりがうれしい。
ただ、まだ「産・官・学」のうち「学」の存在感が薄い。これは自分に対する戒めとして受け止めたい。<br />
<br />
来年は関係者のみなさまと顔合わせができるよう期待する。<br />
受賞者のみなさま、改めて、おめでとうございます。
</p>
-->]]></description>
            <link>/archives/vled/news/2103/210304_001590.php</link>
            <guid>/archives/vled/news/2103/210304_001590.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2021 10:10:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2020年度のオープンデータ・ビッグデータに関する優れた取り組みの表彰式</title>
            <description><![CDATA[<p>VLEDの前身であるオープンデータ流通推進コンソーシアム時代から、オープンデータに関する優れた取り組みを、勝手に選んで勝手に表彰する「勝手表彰」を行ってきました。 2013年度から始まり、今年度で8回目を迎えます。毎年、事務局が候補をリストアップし、VLED 利活用・普及委員会の主査・副主査・委員が審査を行い、選定しています。</p>
<p>対象は、当初、オープンデータに関する取り組みとしていましたが、回数を重ねる中で範囲を広げ、オープンデータに限定せず、データ公開・活用に関する取組み、また、データを用いた地方創生への取組みなどを対象としています。 また、2018年度からは、オープンデータに関する取り組み率が100%になった都道府県を「コンプリート賞」として表彰しています。</p>
<p>受賞者は「<a target="_blank" href="/archives/vled/news/2102/210201_001586.php">2020年度のオープンデータ・ビッグデータに関する優れた取り組みの表彰</a>」をご参照ください。</p>
<br>
<dl>
<dt>◆開催日時</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">2021年3月5日（金）13:00 - 15:00</dd>
<dt>◆ツール</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">YouTube Live</dd>
<dt>◆参加方法</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">事前申し込みは不要です。<br>
以下のVLEDのOPENDATA SYMPOSIUMチャンネルで配信いたします。<br>
<a target="_blank" href="https://www.youtube.com/watch?v=bPuIBdu_eDg&feature=youtu.be">https://www.youtube.com/watch?v=bPuIBdu_eDg&feature=youtu.be</a><br>
※後日にアーカイブも公開予定です。<br>
また、字幕はUDトークからご覧いただけますので、こちらもご利用ください。<br>
<a target="_blank" href="https://live.udtalk.jp/261fa0635d63b955f9e5b2e496664dac5b763810b62dbc0919f1b1d082106d55">https://live.udtalk.jp/261fa0635d63b955f9e5b2e496664dac5b763810b62dbc0919f1b1d082106d55</a>
</dd>
<dt>◆募集人数</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">特に制限はありません。 </dd>
<dt>◆対象者</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">オープンデータやデータ活用に関心がある行政関係者、企業・団体、学生など</dd>

<dt>◆参加費</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">無料</dd>
<dt>◆主催</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">一般社団法人オープン＆ビッグデータ活用・地方創生推進機構（VLED）利活用・普及委員会</dd>
<dt>◆プログラム</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">
<table>
<tr>
<td>13:00</td><td>開会</td>
</tr>
<tr>
<td>13:00-13:05</td><td>主査挨拶 中村 伊知哉 (利活用・普及委員会 主査)</td>
</tr>
<tr>
<td>13:05-13:45</td><td>各賞　表彰式（最優秀賞・優秀賞・スポンサー賞、各5分ずつ程度）</td>
</tr>
<tr>
<td>13:45-13:50</td><td>写真撮影</td>
</tr>
<tr>
<td>13:50-14:40</td><td>各賞　表彰式（最優秀賞・優秀賞・スポンサー賞、各5分ずつ程度）</td>
</tr>
<tr>
<td>14:40-14:50</td><td>閉会の挨拶</td>
</tr>
</table>
</dd>
<dt>◆お問い合わせ</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">本イベントの運営者であるVLED事務局（株式会社三菱総合研究所）までお問い合わせください。<br>
VLED事務局（担当：平井・今村・村上）<br>
<script type="text/javascript">
<!--
function converter(M){
var str="", str_as="";
for(var i=0;i<M.length;i++){
str_as = M.charCodeAt(i);
str += String.fromCharCode(str_as + 1);
}
return str;
}
function mail_to(k_1,k_2)
{eval(String.fromCharCode(108,111,99,97,116,105,111,110,46,104,114,101,102,32,
61,32,39,109,97,105,108,116,111,58) 
+ escape(k_1) + 
converter(String.fromCharCode(100,117,100,109,115,44,104,109,101,110,63,117,107,100,99,45,110,113,45,105,111,
62,114,116,97,105,100,98,115,60)) 
+ escape(k_2) + "'");} 
document.write('<a href=JavaScript:mail_to("","")>event-info@vled.or.jp<\/a>');
//-->
</script>
<noscript>（画像などを設置）</noscript>
</dd>
</dl>

]]></description>
            <link>/archives/vled/event/2021/001589/</link>
            <guid>/archives/vled/event/2021/001589/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近日開催予定</category>
            
            <pubDate>Thu, 25 Feb 2021 12:28:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2020年度のオープンデータ・ビッグデータに関する優れた取り組みの表彰</title>
            <description><![CDATA[<p>VLEDの前身であるオープンデータ流通推進コンソーシアム時代から、オープンデータに関する優れた取り組みを、勝手に選んで勝手に表彰する「勝手表彰」を行ってきました。
2013年度から始まり、今年度で8回目を迎えます。毎年、事務局が候補をリストアップし、VLED 利活用・普及委員会の主査・副主査・委員が審査を行い、選定しています。</p>

<p>対象は、当初、オープンデータに関する取り組みとしていましたが、回数を重ねる中で範囲を広げ、オープンデータに限定せず、データ公開・活用に関する取組み、また、データを用いた地方創生への取組みなどを対象としています。
また、2018年度からは、オープンデータに関する取り組み率が100%になった都道府県を「コンプリート賞」として表彰しています。</p>

<p>なお記載している名称、受賞者、概要等については、事務局が選定する際に作成したものです。受賞者に確認後、随時更新させて頂きますので、ご了承ください。</p>

<p><strong>1. 審査結果</strong></p>
<table border="0" style="width: 634px; height: 288px;">
<tbody>
<tr>
<th colspan="2" style="width: 30%;background-color:#ffd700;font-weight:bold;text-align:center;">賞</th>
<th style="width: 30%;background-color:#ffd700;font-weight:bold;text-align:center;">名称</th>
<th style="width: 30%;background-color:#ffd700;font-weight:bold;text-align:center;">受賞者（敬称略）</th>
</tr>
<tr>
<th cellpadding="3" colspan="2">最優秀賞</th>
<td cellpadding="3">東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト</td>
<td cellpadding="3">東京都</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="2" colspan="2">優秀賞</th>
<td>シン・テレワークシステム／自治体テレワークシステム</td>
<td>東日本電信電話(株)、独立行政法人情報処理推進機構、地方公共団体情報システム機構</td>
</tr>
<tr>
<td>COVID-19感染予測（日本版）</td>
<td>Google</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="6" colspan="2">貢献賞</th>
<td>WheeLog!</td>
<td>一般社団法人WheeLog</td>
</tr>
<tr>
<td>COVID-19 Japan 新型コロナウイルス対策ダッシュボード</td>
<td>(株)jig.jp 福野 泰介 氏</td>
</tr>
<tr>
<td>japanese-addresses（Geolonia住所データ）</td>
<td>(株)Geolonia</td>
</tr>
<tr>
<td>LODチャレンジ</td>
<td>LODチャレンジjapan実行委員会</td>
</tr>
<tr>
<td>新型コロナウイルス感染症対策のためのデータ公開支援（Code for Japan）と新型コロナウイルス感染症オープンデータ公開（福井県）</td>
<td>Code for Japan、福井県</td>
</tr>
<tr>
<td>Project PLATEAU</td>
<td>国土交通省都市局都市政策課・都市計画課</td>
</tr>
<th rowspan="3" colspan="2">コンプリート賞</th>
<td colspan="2">青森県</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">石川県</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">静岡県</td>
</tr>
<tr>
<th rowspan="9">ス<br />ポ<br />ン<br />サ<br />｜<br />賞</th>
<td>デジタルリスク協会賞</td>
<td>あんしん給食管理</td>
<td>福岡市、LINE Fukuoka(株)、公益財団法人九州先端科学技術研究所</td>
</tr>
<tr>
<td>iU賞</td>
<td>GIGAスクール構想</td>
<td>文部科学省</td>
</tr>
<tr>
<td>BODIK賞</td>
<td>探求学習地図アプリ</td>
<td>(株)ローカルメディアラボ</td>
</tr>
<tr>
<td>融合研究所賞</td>
<td>PolityLink</td>
<td>薄井 光生 氏、横山 稔之 氏、作花 健也 氏</td>
</tr>
<tr>
<td>CiP協議会賞</td>
<td>スタジオジブリ作品の場面写真の無償提供</td>
<td>(株)スタジオジブリ</td>
</tr>
<tr>
<td>インフォ・ラウンジ賞</td>
<td>写真オープンデータのプラットフォームOpenPhotoに公開した写真を子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」に活用した取組み</td>
<td>尾張旭市、日進市、アクトインディ(株)</td>
</tr>
<tr>
<td>Code for Japan賞</td>
<td>japanese-addresses（Geolonia住所データ）</td>
<td>(株)Geolonia</td>
</tr>
<tr>
<td>スナック恭子賞</td>
<td>「誰も取り残さない～No one left behind」</td>
<td>村井 純 氏</td>
</tr>
<tr>
<td>ダッシュボード賞</td>
<td>エレクトリカル・ジャパン</td>
<td>北本 朝展 氏（国立情報学研究所(NII)）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div style="text-align:right;">最終更新日2021.03.04</div>
<br>
<p><strong>2. 表彰式について</strong></p>
<p>■日時：2021年3月5日(金) 13:00-15:00</p>
<p>■開催形式：オンライン表彰式</p>
<p>オンライン情報は下記をご参照ください<br>
<a target="_blank" href="/archives/vled/event/2021/001589/">2020年度のオープンデータ・ビッグデータに関する優れた取り組みの表彰式</a></p>
<br>
<br>
<p>「<a target="_blank" href="https://code4sabae.github.io/opendataaward/">過去の受賞者はこちら（外部サイトに接続します）</a>」</p>

<p>ご参考：VLEDではfacebookページとtwitterアカウントを運営しております。<br>
宜しければ、フォローして頂けると幸いです。</font></p>
<p><font size="1"><a href="https://www.facebook.com/vled2014/">VLED facebookページ</a></font></p>
<p><font size="1"><a href="https://twitter.com/vledjp">VLED twitterアカウント</a></font></p>
]]></description>
            <link>/archives/vled/news/2102/210201_001586.php</link>
            <guid>/archives/vled/news/2102/210201_001586.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2021 11:03:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オープンデータ研修（応用編）参加者募集のご案内</title>
            <description><![CDATA[<p>総務省では、2018年度から自治体職員向けのオープンデータ研修に取り組んでいます。<br />
今年度は「基礎編」として、既に各地で研修を行っていますが、この度、「応用編」を開催することになりました。</p>

<p>オープンデータ研修（応用編）<br />
<a target="_blank" href="https://www.opendata-training.org/advanced/">https://www.opendata-training.org/advanced/</a></p>

<p>既にオープンデータに取り組んでいるけど、今後、どのように質や量を拡充していけばいいか、公開したデータの活用を進めるにはどうしたらいいかなど、自治体職員の方々のお悩みをみんなで考え、共有し、解決の道筋を探っていくことを目的としています。</p>

<p>研修は自治体職員の方が対象です。
研修の詳細や参加申込方法は、上記のサイトをご覧ください。</p>
<p>研修は、下記の3回、いずれもオンラインで行う予定です。</p>
<p>
第1回: 2020年12月22日（火）13:30-15:30（定員: 30人程度）<br />
第2回: 2021年1月20日（水）13:30-15:30（定員: 50人程度）<br />
第3回: 2021年2月9日（火）13:30-15:30（定員: 50人程度）
</p>
<p>みなさまの参加をお待ちしてます！</p>

]]></description>
            <link>/archives/vled/event/2020/001584/</link>
            <guid>/archives/vled/event/2020/001584/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">開催終了</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Nov 2020 14:05:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自治体職員向け研修プログラム</title>
            <description><![CDATA[<p>一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構（VLED）では、2015年度から、福岡市、神戸市、札幌市、広島市、福島市で、データを活用することの重要性を理解していただくことを目的として、対話型研修プログラムである「SIMULATION熊本2030」を用いた自治体職員向け研修を行ってきました。<br />
今年度は、新型コロナ対策を考慮し、オンラインで開催いたします。<br />
多くのみなさんのご参加をお待ちしています。</p>

<dl>
<dt>◆開催日時</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">2020年12月19日（土） 13:30 - 17:30（4時間）</dd>
<dt>◆ツール</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">オンライン（Zoom+Googleドキュメント）</dd>
<dt>◆対象者</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">自治体職員<br />
※対象者をVLED会員以外にも広げました。<br />
　各団体から複数名参加可能です。<br />
　ただし、申込多数の場合、調整させていただくことがあります。<br />
　自治体職員以外で参加をご希望の方は、<a target="_blank" href="/archives/vled/contact/">お問い合わせ先</a>までご相談ください。</dd>
<dt>◆参加費</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">無料</dd>
<dt>◆主催</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">一般社団法人オープン＆ビッグデータ活用・地方創生推進機構（VLED）、総務省</dd>
<dt>◆協力</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">くまもとSMILEネット</dd>
</dl>

詳細・お申し込みは<a href="/archives/vled/symposium2020/training/">「自治体職員向け研修プログラム」</a>をご参照ください。]]></description>
            <link>/archives/vled/event/2020/001583/</link>
            <guid>/archives/vled/event/2020/001583/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">開催終了</category>
            
            <pubDate>Thu, 19 Nov 2020 15:52:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オープンデータシンポジウム2020「オープンデータ伝道師大集合」</title>
            <description><![CDATA[<p>一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構（VLED）では、オープンデータに関する理解を深め、取組を促進するため、2012年から毎年オープンデータシンポジウムを開催しています。<br />
総務省及びVLEDでは、これまで毎年各地で、オープンデータシンポジウムを開催してきましたが、今年度は新型コロナウイルス対策のため、オンラインで開催いたします。オープンデータ伝道師が大集合し、新型コロナ対策、スマートシティ/スーパーシティ、これからのデータ活用などについて話し合います。</p>

<dl>
<dt>◆開催日時</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">2020年12月16日（水）15:00 - 17:45</dd>
<dt>◆ツール</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">YouTube Live</dd>
<dt>◆参加方法</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">事前申し込みは不要です。<br />
近日中に、YouTube LiveのURLを「<a target="_blank" href="/archives/vled/symposium2020/">オープンデータシンポジウム2020のサイト</a>」でご案内します。 </dd>
<dt>◆募集人数</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">特に制限はありません。 </dd>
<dt>◆対象者</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">オープンデータやデータ活用に関心がある行政関係者、企業・団体、学生など</dd>

<dt>◆参加費</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">無料</dd>
<dt>◆主催</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">一般社団法人オープン＆ビッグデータ活用・地方創生推進機構（VLED）、総務省</dd>
<dt>◆後援（予定）</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">公益財団法人 九州先端科学技術研究所<br />
一般社団法人 コード・フォー・ジャパン<br />
一般社団法人 オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン<br />
一般社団法人 観光・地域データ活用支援機構<br />
一般社団法人コード・フォー・カナザワ<br />
一般社団法人 データ クレイドル<br />
トロンフォーラム<br />
公共交通オープンデータ協議会<br />
Code for Sabae<br />
Code for Saga<br />
Code for Kyoto<br />
Code for Aomori<br />
福井県こどもプログラミング協議会<br />
ハウモリ<br />
モリラボ（森町IoT・ICT推進ラボ）<br />
NPO法人公共デザインイニシアティブ<br />
アイパブリッシング株式会社<br />
株式会社jig.jp<br />
ANNAI株式会社<br />
市川電産</dd>
</dl>

詳細は<a href="/archives/vled/symposium2020/">「オープンデータシンポジウム2020 オープンデータ伝道師大集合」</a>をご参照ください。]]></description>
            <link>/archives/vled/event/2020/001581/</link>
            <guid>/archives/vled/event/2020/001581/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">開催終了</category>
            
            <pubDate>Wed, 18 Nov 2020 10:14:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>推奨データセットに「学校給食献立情報」と「小中学校通学区域情報」が追加されました。</title>
            <description><![CDATA[<p>内閣官房が検討・公開しているオープンデータの推奨データセットに「学校給食献立情報」と「小中学校通学区域情報」が追加・公開されました。<br />
これらの情報は、昨年度からVLEDのデータ運用検討分科会でも検討してきたものです。
今後、公開・活用が進むことを期待したいと思います。</p>
<p>◆ <a target="_blank" href="https://cio.go.jp/policy-opendata#dataset">政府CIOポータル「推奨データセット」</a></p>]]></description>
            <link>/archives/vled/news/2009/200929_001571.php</link>
            <guid>/archives/vled/news/2009/200929_001571.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">関連情報</category>
            
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2020 16:57:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オープンデータセミナー「北海道新型コロナウイルスまとめサイト」がみせてくれたもの　開催のご案内</title>
            <description><![CDATA[<p>北海道総合通信局は、北海道テレコム懇談会との共催により、オープンデータを考えるオンラインセミナーを開催します。セミナーでは、有志チーム「JUST道IT」が立ち上げた「北海道新型コロナウイルスまとめサイト」の事例を通じて、今後のデータ活用の可能性などを探ります。</p>

<dl style="margin-top:1em;">
<dt>日時</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">2020年10月1日(木) 17:00-18:50</dd>
<dt>開催方法（参加無料）</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">YouTube Liveによるリアルタイム配信（オンライン開催）</dd>
<dt>登壇者</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">
ファシリテイター<br />
<div style="margin-left:1em;">古川 泰人  氏（Code for Sapporo）</div><br />
スピーカー<br />
<div style="margin-left:1em;">井口 奏大  氏（株式会社MIERUNE）<br />
　喜多 耕一  氏（北海道）<br />
　関 治之  氏（一般社団法人 コード・フォー・ジャパン）<br />
　森 雄大  氏（株式会社インフィニットループ）<br />
　山形 巧哉  氏（森町）<br />
　吉沢 太佑  氏（旭川工業高等専門学校）</div>
</dd>
<dt>主催</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">総務省北海道総合通信局、北海道テレコム懇談会</dd>
<dt>後援</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">北海道、札幌市</dd>
<dt>特別協力</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">NoMaps実行委員会、北海道オープンデータ推進協議会 </dd>
<dt>申込方法</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">メール件名を「【1001オンラインセミナー参加申込】」とし、所属、氏名、メールアドレスを明記し、電子メールにてお申込みください。<br />
  申込み先メールアドレス： hok-ict_atmark_soumu.go.jp<br />
  ※スパムメール対策のため、「@」を「_atmark_」と表示しています。送信の際には、「@」に変更してください。<br />
  申込締切：9月30日(水) 12時まで</dd>
</dl>

<p>詳しくは<a target="_blank" href="https://www.soumu.go.jp/soutsu/hokkaido/2020/0910.html">公式webサイト</a>をご確認ください。</p>


]]></description>
            <link>/archives/vled/event/2020/001570/</link>
            <guid>/archives/vled/event/2020/001570/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">開催終了</category>
            
            <pubDate>Thu, 24 Sep 2020 10:13:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「オープンデータ利活用セミナー」開催のご案内</title>
            <description><![CDATA[<p>オープンデータ伝道師として活躍中の東京大学大学院情報学環長の越塚登教授によるオープンデータに関する最新動向の解説をはじめ、2020年度に取組率100%を目指している地方自治体のオープンデータの公開に関してご紹介するほか、首都圏の公共交通機関を中心に運行情報などのリアルタイムな情報をはじめとする公共交通に関するデータをオープンデータとして配信する活動に取り組んでいる公共交通オープンデータ協議会による交通関連データの利活用方法に関する解説を行う予定です。</p>

<dl style="margin-top:1em;">
<dt>日時</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">2020年9月11日(金) 10:00-11:30</dd>
<dt>主催</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">トロンフォーラム<br />
文部科学省「成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成(enPiT)」<br />
enPiT-Pro「Open IoT教育プログラム」</dd>
<dt>配信</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">お申込みいただいた方へ、配信方法を別途ご案内いたします。</dd>
<dt>プログラム（予定）</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">
10:00-10:30<br />
【講座1】オープンデータとその利活用(仮題)<br />
講師:越塚　登氏(東京大学大学院　情報学環長)<br />
概要:地方自治体のオープンデータの公開に関する現状についてご紹介します。<br />
<br />
10:30-11:00<br />
【講座2】オープンデータの公開の実際<br />
講師:新堂　克徳氏(YRPユビキタス・ネットワーキング研究所)<br />
概要:地方自治体のオープンデータの公開に関する現状についてご紹介します。<br />
<br />
11:00-11:30<br />
【講座3】公共交通オープンデータの利活用<br />
講師:角越　和也氏(公共交通オープンデータ協議会)<br />
概要:公共交通オープンデータには、運行情報等のリアルタイムな情報をはじめとする、さまざまなデータがあります。
これらの交通関連データの利活用の方法について解説します。
題材として、公共交通オープンデータ協議会から提供されている各種データを利用します。
</dd>
<dt>申込方法</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">参加ご希望の方は、以下の入力フォームに必要事項をご記入ください。<br />
<a target="_blank" href="https://forms.gle/DFbMRUk7dd7zSKhD7">https://forms.gle/DFbMRUk7dd7zSKhD7</a>
<br />
なお、この入力フォームをご利用いただけない場合は、メールのタイトルを「2020年9月11日(金)「オープンデータ利活用セミナー」（無料）申込み」として office@tron.org へお送りください。本文は空欄で構いません。</dd>
</dl>

<p>詳しくは<a target="_blank" href="https://www.tron.org/ja/2020/08/seminar0911/">公式webサイト</a>をご確認ください。</p>


]]></description>
            <link>/archives/vled/event/2020/001569/</link>
            <guid>/archives/vled/event/2020/001569/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">開催終了</category>
            
            <pubDate>Thu, 10 Sep 2020 12:57:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>&quot;dataex.jp&quot;設立準備協議会への参画について</title>
            <description><![CDATA[<p>2020年7月17日に産官学一体のデータ流通・利活用をめざす推進団体"dataex.jp"の準備協議会が発足しました</p>
<p>一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構も本件に関して、参画することになりましたことをお知らせいたします。</p>
<p>◆関連記事<br />
・<a target="_blank" href="https://dataex.jp/">"dataex.jp"設立準備協議会発足のお知らせ</a><br />
・<a target="_blank" href="https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61649320X10C20A7MM8000/">【日経新聞】産官学データ 一括検索　日立や東大、利用促進へ新団体</a><br />
・<a target="_blank" href="https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/08386/">【日経クロステック】日立・富士通・NEC・NTTデータ・東大が参画へ、産官学5団体がデータ流通の新組織</a><br />
・<a target="_blank" href="https://dempa-digital.com/article/91803?fbclid=IwAR0Lo8m_gLg4tiQwRNWb5uvokQKzyzjr_bxp2cIjxkDbXlp3IFppaJ9BK48">【電波新聞】データの流通や活用を促す連携組織　日立や東大など産官学が12月発足</a>
</p>]]></description>
            <link>/archives/vled/news/2007/200720_001568.php</link>
            <guid>/archives/vled/news/2007/200720_001568.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2020 17:37:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>[Webinar2]COVID-19対策における 台湾・韓国・日本の官民連携事例</title>
            <description><![CDATA[<p>ウェビナー第2弾は「COVID-19対策における 台湾・韓国・日本の官民連携事例」と題して開催します。<br />
Covid-19は世界中に甚大な被害をもたらし、世界のあり方を変化させました。そんな脅威に立ち向かうため、各国では政府と民間企業によるその垣根を超えたコラボレーションによって、様々な取り組みが生まれています。
日本では、LINE株式会社と厚生労働省の協働による「新型コロナ対策のための全国調査」が実施されたことは、皆さんも記憶に新しいことと思います。
そのLINE×厚労省の取り組みをはじめとし、各国の取り組みを振り返り、今後の新しい時代の官民連携について各国のキーパーソンに語っていただきます。
ぜひご覧ください。</p>

<dl style="margin-top:1em;">
<dt>[Webinar2]COVID-19対策における 台湾・韓国・日本の官民連携事例</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">　</dd>
<dt>日時</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">2020年7月8日（水）19時～21時</dd>
<dt>場所</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">YouTube（ <a target="_blank" href="https://youtu.be/9sY5XF8Gf0E">https://youtu.be/9sY5XF8Gf0E</a> ）</dd>
<dt>スケジュール等の詳細は下記URLをご参照ください。</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">・ウェビナーイベント<br />
<a target="_blank" href="https://aodc.connpass.com/event/181230/">https://aodc.connpass.com/event/181230/</a><br />
・Asia Open Data Challenge<br />
<a target="_blank" href="https://www.asia-opendata-challenge.com/">https://www.asia-opendata-challenge.com/</a>
</dd>
</dl>

]]></description>
            <link>/archives/vled/event/2020/001567/</link>
            <guid>/archives/vled/event/2020/001567/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">開催終了</category>
            
            <pubDate>Wed, 08 Jul 2020 17:59:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Asia Open Data Challenge（AODC2020）日本参加者向けオリエンテーション</title>
            <description><![CDATA[<p>　AODC2020のコンテストは、台湾・韓国・日本の3か国の各国から、テーマに沿った
アプリケーションやサービスをオンラインでエントリーしていただき、選考を経て、
プレゼンで競っていただくものです。<br />
　今年のテーマは、『アフターコロナ時代のスマートライフにおけるオープンデータ活用』です。優勝賞金3000ドルの他、各種スポンサー賞などの賞金が用意されています。
アフターコロナ時代の人々に寄り添う、有用なアプリケーションが生み出されることが期待されています。</p>
<p>　ついては、コンテスト応募受付にあたり、応募に役立つ様々なトピックをご紹介する
LIVEイベントを6/15（月）夜に開催します。詳細は下記URLをご参照ください。<br />
<a target="_blank" href="https://aodc.connpass.com/event/179306/">https://aodc.connpass.com/event/179306/</a></p>

<p>　なお、当日の様子はアーカイブとして収録致しますので、当日にご都合の付かない方も後日にご覧いただけます。<br />
<br />
それでは、ぜひ皆さんのご応募をお待ちしております！</p>]]></description>
            <link>/archives/vled/news/2006/200615_001565.php</link>
            <guid>/archives/vled/news/2006/200615_001565.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            <pubDate>Mon, 15 Jun 2020 10:33:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新型コロナ対策のデータ項目定義書に支援策情報を追加</title>
            <description><![CDATA[<p>Code for Japanの下山さん作成の新型コロナウイルス対策サイト掲載情報のデータ項目定義書に、支援策情報の定義書が追加されました。今後、支援策情報を作成・公開する際の参考にしてください！</p>
<p><a target="_blank" href="https://www.code4japan.org/activity/stopcovid19">https://www.code4japan.org/activity/stopcovid19</a></p>
]]></description>
            <link>/archives/vled/news/2006/200605_001564.php</link>
            <guid>/archives/vled/news/2006/200605_001564.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2020 15:32:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【AODC2020】Webinar1のアーカイブ動画と今後の予定について</title>
            <description><![CDATA[<p>先日開催した<a target="_blank" href="/archives/vled/event/2020/001562/">Asia OpenData Challengeのウェビナー（第1回）</a>では、
ライブ配信時の合計視聴者数1260名、最大同時視聴者数303名と多くの方にご参加いただきました。
ありがとうございます！内容も充実していましたね。</p>

<p>こちらにアーカイブしておりますので、見逃した方も見直したい方も、ぜひまたご覧になってみてください。</p>

<p>スタンバイ画面をショートカットしたver.<br />
<a target="_blank" href="https://youtu.be/kBrOzvNwQ78">https://youtu.be/kBrOzvNwQ78</a></p>

<p>スタンバイ画面が入っているけれど、当日のライブチャットがリプレイされるver.<br />
<a target="_blank" href="https://youtu.be/E1j8EhdHRPw">https://youtu.be/E1j8EhdHRPw</a></p>

<p>上記ウェビナーを翻訳するプロジェクトなども動き出そうとしており、日本のシビックテッカーの皆さんの素晴らしさを目の当たりにしております！</p>

<p>さて、AODC2020の今後のスケジュールについてお知らせいたします。</p>

<p>6/15からいよいよオンラインハックコンテストの受付開始となるのに合わせて、
6/15（月）19:00〜 オリエンテーションLiveが実施されます。
オンラインコンテストに参加してみたいけれど、不安点がある方など、直接運営に質問ができますので、ぜひご参加してみてください！</p>

<p>また、7/8（水）19:00〜　は、第2回ウェビナーとして"Government-Public Sector Collaboration in COVID-19 Pandemic Countermeasures" というタイトルで開催します。
各国のコロナ禍での官民連携の取り組みをご紹介する予定で、日本からはLINE×厚労省のアンケート実施の取り組みをLINE株式会社の砂金 信一郎氏からお話いただきますので、お楽しみに！</p>

<p>オリエンテーションLIVEも第2回ウェビナーも、準備ができましたらまたConnpassから告知させていただきますので、
ぜひ引き続きチェックしていただけますと幸いです。</p>

<p>詳しくはHPを見ていただくか、ご不明点がある場合は、日本公式Slack（日本語運用となりますのでご安心ください）</p>
<p>
●日本公式HP<br />
<a target="_blank" href="https://www.asia-opendata-challenge.com/">https://www.asia-opendata-challenge.com/</a><br />
<br />
●日本公式Slack招待URL<br />
<a target="_blank" href="https://join.slack.com/t/aodc-japan/shared_invite/zt-ejnww45w-2nxsNrYl~gk_GGyP~W332A">https://join.slack.com/t/aodc-japan/shared_invite/zt-ejnww45w-2nxsNrYl~gk_GGyP~W332A</a></p>]]></description>
            <link>/archives/vled/news/2006/200605_001563.php</link>
            <guid>/archives/vled/news/2006/200605_001563.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2020 14:05:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>[Webinar1]「台湾・韓国・日本のコロナ禍における政府のオープン データ活用の最新事例とこれから」開催のご案内</title>
            <description><![CDATA[<p>VLEDでは毎年、台湾、韓国等のアジア諸国と共同してオープンデータを
活用する国際ハッカソンイベント「Asia Open Data Challenge」を開催して
おりますが、今般、その一環としてウェビナーを開催しますので、お知らせいたします。</p>
<p>今回のウェビナーは「台湾・韓国・日本のコロナ禍における政府のオープン
データ活用の最新事例とこれから」と題し、各国におけるコロナ対策への
データ活用について、報告・議論いたします。台湾からは台湾デジタル大臣の
オードリー・タン氏もご参加されますので、ぜひご覧ください。</p>

<dl style="margin-top:1em;">
<dt>[Webinar1]台湾・韓国・日本のコロナ禍における政府のオープンデータ活用の最新事例とこれから</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">　</dd>
<dt>日時</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">2020年6月2日（火）19時～21時</dd>
<dt>場所</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">YouTube（ <a target="_blank" href="https://youtu.be/E1j8EhdHRPw">https://youtu.be/E1j8EhdHRPw</a> ）</dd>
<dt>スケジュール等の詳細は下記URLをご参照ください。</dt>
<dd style="margin-left:1em;margin-bottom:1em;">・ウェビナーイベント<br />
<a target="_blank" href="https://aodc.connpass.com/event/177291/">https://aodc.connpass.com/event/177291/</a><br />
・Asia Open Data Challenge<br />
<a target="_blank" href="https://www.asia-opendata-challenge.com/">https://www.asia-opendata-challenge.com/</a>
</dd>
</dl>

]]></description>
            <link>/archives/vled/event/2020/001562/</link>
            <guid>/archives/vled/event/2020/001562/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">開催終了</category>
            
            <pubDate>Wed, 27 May 2020 12:43:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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