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イベント

平成30年3月29日(木) 14:00-18:00[開催終了]

防災情報サービスプラットフォームの発展に向けたワークショップ

東日本大震災の発災からまもなく7年になりますが、発災からいまもなお続く復興のプロセスにおいて、ITやデータ活用の有用性について、わたしたちは多くの示唆を得ることができました。将来起こる別の災害に備え、有用なツールやサービスを社会全体として充実させていくことが急務です。そのためには必要なときに必要なデータや情報に容易にアクセス可能な環境が欠かせません。防災科学技術研究所ではこうした社会ニーズを捉え、防災情報サービスプラットフォームの構築をすすめています。 今回のワークショップでは防災科学技術研究所の考える防災情報サービスプラットフォームの構想を紹介するとともに、日本における防災ITの未来について参加者全員で話しあうワークショップを開催します。

■ 日 時
平成30年3月29日(木) 14:00-18:00
■ 会 場
ベルサール八重洲 Room E
https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/tokyo/bs_yaesu/access
■ 主 催
国立研究開発法人防災科学技術研究所 レジリエント防災・減災研究推進センター
■ 対 象
IT関連企業、自治体関係者、政府関係者、研究者
■ 受 付
当日受付にてお名前をお申し出ください
■ お申し込み
詳細、お申し込みは下記、Webサイトをご参照ください。
防災情報サービスプラットフォームの発展に向けたワークショップ
https://peatix.com/event/358190

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